Revitalization

駅前のビルを、まちの人が集まる場所に。

空きが目立つ駅前の商業ビルを買い取り、お店や教室を集めて、親子や学生、まちの人が過ごせる場所に変えていく事業です。

01事業の考え方Why

駅前のビルに空き区画が増えると、駅を降りても立ち寄る場所がなくなり、まちから人が離れていきます。ビルにお店や教室が戻れば、人が集まり、まわりのお店にも人が流れます。ビル1棟から、地域を元気にしていくことが、この事業の目的です。

02いまのプロジェクトCurrent project

エルト桜井(奈良県桜井市・近鉄・JR桜井駅前)

近鉄・JR桜井駅前の商業ビル「エルト桜井」を、代表の清水大輔が300万円で買いました。テナントを集めて、立て直しを進めています。ビルの2階では、私たちのJam's飛鳥校(児童発達支援・放課後等デイサービス)を運営しています。

きっかけは、ビルに通う飛鳥校の子どもたちや、「ひみっこぱーく」で過ごす親子の姿を見たことでした。駅前に、親子や学生が安心して過ごせる場所をつくりたい。立て直しの毎日は、代表が「ビルを買った男」としてSNSで発信しています。

立て直しの毎日は「ビルを買った男」で発信中

03ご相談Contact